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アイテム詳細
機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY (4) (カドカワコミックスAエース)
ときた 洸一,千葉 智宏(スタジオオルフェ),矢立 肇,富野 由悠季/ 角川書店
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 567
発売日:2006-06-23 /通常24時間以内に発送
ときた 洸一,千葉 智宏(スタジオオルフェ),矢立 肇,富野 由悠季/ 角川書店
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
天空の宣言
(2008-11-18)
この巻のメインはブレークザワールド事件、天空の宣言である。一族の件はスニーカー、電撃ホビーにて詳細を扱っているので触り程度。やはり好評だった南米編に話を割き過ぎた為けつかっちんの印象。
色々と突っ込み所満載でしたが
(2008-01-29)
結局、一族ってなんだったの?
マティアスの性別はどっち?
120ページのMSの一部のパーツの正体って?
138ページでのストライクダガーのパイロットはジェーンなの?
等々、細かい突っ込み所をあげればキリがないのですが、それでもとりあえず、良いガンダムマンガでした。
どちらかと言うと、アニメの展開をなぞったコミックよりも、こういうアニメストーリーの裏事情的の方が良いんですよね。
とはいえ、アストレイシリーズ自体は終わりではないようで、唐突感や話の展開の消化不良はありつつも、次のタイトル、次の主人公、次の主役MSへとバトンタッチです。
『南米編』は好評だったとか。
まぁそれはわかりますね。TVシリーズでの少年少女の軍人(シン達)あるいはにわか軍人(キラ達)よりも、本物の職業軍人であるエド達の方が良いって気持ちはわかりますね。
特に宇宙世紀派のファンからの好評が多かったんじゃないんですか?
いや、詳しくは知りませんけど。
おもしろいのですが…
(2007-01-17)
以前のアストレイはそれぞれ一つの媒体の物だけ読んでいても理解でき、
さらにほかの媒体のものを読むとさらによく分かるという感じだったのですが今回はどうも小説版を読まないと不可解な部分が出てきているような気がします。
なので★-1
もっと読みたかった
(2006-07-17)
最後にロンドやマティアスに持論を長々と述べさせたあたり、打ち切りの感があります。「情報」がテーマなので、現代社会の危うさを訴える刺激的な作品になるかと期待していたのですが、最後は駆け足でやってしまったようです。「ロゴスの告発」は是非扱って欲しかったのですが、残念です。
尺足らずの為、メガネ娘ベル(公式設定)が本編で出せなかったとのことで、線画が載っています。この近眼のコーディネーターが気になるひとはチェックしてみるのもいいでしょう。
なんか
(2006-07-12)
すごい中途半端な終わり方をしました。
絵のうまさは認めるが、ストーリーがめちゃくちゃです。
それに3巻とのつながりが少ない。
(いつの間にかカイトの搭乗機が変わっていたり)
その点を考えるとあまりお勧めできませんね。
おすすめ度:
天空の宣言
この巻のメインはブレークザワールド事件、天空の宣言である。一族の件はスニーカー、電撃ホビーにて詳細を扱っているので触り程度。やはり好評だった南米編に話を割き過ぎた為けつかっちんの印象。
色々と突っ込み所満載でしたが
結局、一族ってなんだったの?
マティアスの性別はどっち?
120ページのMSの一部のパーツの正体って?
138ページでのストライクダガーのパイロットはジェーンなの?
等々、細かい突っ込み所をあげればキリがないのですが、それでもとりあえず、良いガンダムマンガでした。
どちらかと言うと、アニメの展開をなぞったコミックよりも、こういうアニメストーリーの裏事情的の方が良いんですよね。
とはいえ、アストレイシリーズ自体は終わりではないようで、唐突感や話の展開の消化不良はありつつも、次のタイトル、次の主人公、次の主役MSへとバトンタッチです。
『南米編』は好評だったとか。
まぁそれはわかりますね。TVシリーズでの少年少女の軍人(シン達)あるいはにわか軍人(キラ達)よりも、本物の職業軍人であるエド達の方が良いって気持ちはわかりますね。
特に宇宙世紀派のファンからの好評が多かったんじゃないんですか?
いや、詳しくは知りませんけど。
おもしろいのですが…
以前のアストレイはそれぞれ一つの媒体の物だけ読んでいても理解でき、
さらにほかの媒体のものを読むとさらによく分かるという感じだったのですが今回はどうも小説版を読まないと不可解な部分が出てきているような気がします。
なので★-1
もっと読みたかった
最後にロンドやマティアスに持論を長々と述べさせたあたり、打ち切りの感があります。「情報」がテーマなので、現代社会の危うさを訴える刺激的な作品になるかと期待していたのですが、最後は駆け足でやってしまったようです。「ロゴスの告発」は是非扱って欲しかったのですが、残念です。
尺足らずの為、メガネ娘ベル(公式設定)が本編で出せなかったとのことで、線画が載っています。この近眼のコーディネーターが気になるひとはチェックしてみるのもいいでしょう。
なんか
すごい中途半端な終わり方をしました。
絵のうまさは認めるが、ストーリーがめちゃくちゃです。
それに3巻とのつながりが少ない。
(いつの間にかカイトの搭乗機が変わっていたり)
その点を考えるとあまりお勧めできませんね。
