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アイテム詳細
機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY (1) (角川コミックス・エース)
ときた 洸一,千葉 智宏(スタジオオルフェ),矢立 肇,富野 由悠季/ 角川書店
グループ:Book /ランキング:-
価格:¥ 567
発売日:2005-01-22 /通常24時間以内に発送
ときた 洸一,千葉 智宏(スタジオオルフェ),矢立 肇,富野 由悠季/ 角川書店
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
王道じゃないジャーナリスト
(2008-01-26)
『XASTRAY』にもありましたが、カラーページ部分にスタッフクレジットがあるのはいかがかと思います。
アニメじゃないんですから。
ジェネシスα?
ドレッドノートイータ?
何でロウは火星に行くの?
レイスタって何?
とか、ときた版しか読んでいない自分にとっては突っ込み所まんさいでした。
あと、取材対象のエドにジェスは必要以上に干渉し過ぎです。ベルも言っていましたが、ジャーナリスト失格です。
まぁ言い方を変えると、さすが、王道じゃないジャーナリストと言うべきかな?
以上が主な突っ込み所でした。
それらの点を除けば良作だと思います。
メカもストーリーも魅力満載!
(2005-02-01)
今回のアストレイは、主人公がジャーナリストで、南アメリカでの「切り裂きエド」の取材を主軸として、ストーリーが展開されます。
すごい長いタイトルだなぁ
(2005-01-31)
「ASTRAY」シリーズはSEEDの公式外伝です。
このDアストレイはジャーナリストのジェス・リブルが主人公です。
1巻はどちらかと言うとジェスより「切り裂きエド」のほうが主人公といっても過言ではないでしょう。
ASTRAYシリーズは、他にも小説やプラモデルでも展開されていて、
本編よりASTRAYのほうが面白い。との声も上がっています。
SEED好きな方、そうでない方も是非。
”SEED”と”DESTINY”をつなげる
(2005-01-28)
今回の”D ASTRAY”は、”SEED”と”DESTINY”をつなげるために書かれています。
そのため、”ASTRAY”にしか出てこない人物も出てきますので、その意味では少しわかりづらい面もあります。
でも”ASTRAY”シリーズは”公式外伝”です。
本伝を補完する役割もありますので、読んだほうが”本伝の?”を解消できることもあります。
ちなみに、今巻は”ヤキン戦”直後の話で、”ユニウスの和平”にもまだ至っていません。
Dアストレイ
(2005-01-26)
展開が無茶すぎる。いきなりロウは火星いきだしよくわからない。はっきり言ってアストレイRを読んだヒトしかつながりが分からん。しかも登場人物もXアストレイやアストレイBを見てないと分からない。はっきり言えば続編である。この第2話からならばまだ分かる気がする。だから2話から読むか、他のアストレイの話をすべてみてから読むべし。そうしないと話がわかりにくい。
MSVに登場したパイロットたちが複数登場します。SEED世界好きならば押さえておいてそんはない作品です。えはうまいし読みやすいですがファン向けの内容ですのでそれ以上のものや以下のものを期待しないほうがいいです。
おすすめ度:
王道じゃないジャーナリスト
『XASTRAY』にもありましたが、カラーページ部分にスタッフクレジットがあるのはいかがかと思います。
アニメじゃないんですから。
ジェネシスα?
ドレッドノートイータ?
何でロウは火星に行くの?
レイスタって何?
とか、ときた版しか読んでいない自分にとっては突っ込み所まんさいでした。
あと、取材対象のエドにジェスは必要以上に干渉し過ぎです。ベルも言っていましたが、ジャーナリスト失格です。
まぁ言い方を変えると、さすが、王道じゃないジャーナリストと言うべきかな?
以上が主な突っ込み所でした。
それらの点を除けば良作だと思います。
メカもストーリーも魅力満載!
今回のアストレイは、主人公がジャーナリストで、南アメリカでの「切り裂きエド」の取材を主軸として、ストーリーが展開されます。
ジャーナリストである主人公は、MSを所有していながら、戦闘には参加しません。
そのため、MSにカメラを持たせたり、背中のコンテナにお風呂を付けたりと、これまでのMSとは全く違う使い方をしており、楽しませてくれます。
一方、戦闘シーンでは、切り裂きエドが大活躍!
ソードカラミティ、レイダーを状況に応じて使い分け、縦横無尽に戦っています。
相手にも、SEED MSVで登場したキャラクター、MSが登場しており、さらに戦闘を盛り上げてくれます。
特に第三話のソードカラミティVSフォビドゥン・ブルーの戦闘シーンはガンダムSEED全てを通して、最も熱い戦闘シーンと言えるでしょう!
また、テレビシリーズとの繋がりを持たせるため、ザクやダガーLなどの機体も登場しています。
メカニックの描写も、この作品の魅力と言えるのではないでしょうか。
ただ、一つ残念な点が。
第一話で、ロウからジェスへの、いわゆる主人公交代が描かれるのですが、この部分がかなり早足です。
ロウのことはともかく、劾やガナードに関しては、何がどうなっているのやら、さっぱり分かりません。
この話以降、旧アストレイのキャラクターは出てこなくなるので、もう少し説明が欲しかったですね。
すごい長いタイトルだなぁ
「ASTRAY」シリーズはSEEDの公式外伝です。
このDアストレイはジャーナリストのジェス・リブルが主人公です。
1巻はどちらかと言うとジェスより「切り裂きエド」のほうが主人公といっても過言ではないでしょう。
ASTRAYシリーズは、他にも小説やプラモデルでも展開されていて、
本編よりASTRAYのほうが面白い。との声も上がっています。
SEED好きな方、そうでない方も是非。
”SEED”と”DESTINY”をつなげる
今回の”D ASTRAY”は、”SEED”と”DESTINY”をつなげるために書かれています。
そのため、”ASTRAY”にしか出てこない人物も出てきますので、その意味では少しわかりづらい面もあります。
でも”ASTRAY”シリーズは”公式外伝”です。
本伝を補完する役割もありますので、読んだほうが”本伝の?”を解消できることもあります。
ちなみに、今巻は”ヤキン戦”直後の話で、”ユニウスの和平”にもまだ至っていません。
Dアストレイ
展開が無茶すぎる。いきなりロウは火星いきだしよくわからない。はっきり言ってアストレイRを読んだヒトしかつながりが分からん。しかも登場人物もXアストレイやアストレイBを見てないと分からない。はっきり言えば続編である。この第2話からならばまだ分かる気がする。だから2話から読むか、他のアストレイの話をすべてみてから読むべし。そうしないと話がわかりにくい。
MSVに登場したパイロットたちが複数登場します。SEED世界好きならば押さえておいてそんはない作品です。えはうまいし読みやすいですがファン向けの内容ですのでそれ以上のものや以下のものを期待しないほうがいいです。
