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HOME > > MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
はやく、バリエーション出して!!
(2008-11-17)
何年か前から、ガンプラに施されているスジ彫りが減ったなー、と思っていたら、気付いたらこんな感じの方向性になっていました。でも悪く無いです。むしろ好きかも。しかしバンダイもユーザーを空きさせない為に、あの手この手で大変ですね。これかも頑張って下さい。でもVer.2、この後ですね。いろいろ控えてますね。とりあえず2009年には、フルアーマー出て欲しいですね。100歩譲ってプロトタイプ。あ、でもGアーマーは出るんですよね。G-3だけは勘弁して下さい。自分で塗りますから。GM系も出ますよね。ちょっと、気が早いですがGMキャノンとか、MSVを充実させてほしいです。なんか、Ver.2のレヴューと言うよりバンダイへの要望になってしまいました。(汗)
好き嫌いが分かれる商品
(2008-11-12)
95年に発売されたMGガンダムから5回目のリファインとなった最新作。可動、ギミックは最先端のものとなっている。
ただし、装甲の形状や筋彫りなどで情報量を増やすことで兵器としてのリアルさを求めたが今回は安彦版と言われるアニメーションの形状に近い。
その点では好き嫌いは分かれるかと思う。
野心的ギミックも満載であるが、塗装派には厄介に感じる点もあるかと思う。
このキットの真価は間もなく発表されるMG Gファイターにより発揮されると思われる
どう考えても、MGインパルスは練習台
(2008-11-03)
初代らしさを残しつつ、現代の技術をフルに取り込んだかなりの出来です。
一年戦争好きなら、買って損はないです。
これがガンダム・・・
(2008-10-20)
このガンダムは実は私にとって二号機です。一号機は、プラモデルと言っていいのかと迷うほどの食玩のやつでした。
このキットを買おうとした理由は、行きつけのプラモ屋でのウィンドウに外装がすべて外されたこのキットがすごいと思ったからでした。
いざ作ってみると、まず思ったことは、なんというか他のガンダムの白とは違うということでした。
そして、遂にできました。早速外装をはずしてみると、あの感動が再び・・・という感じでした。
しかし、ひとつだけ不満だったところをあげるとすれば、コアファイターを入れているためか、おなかが全然曲がらなかったところでした。コアファイターを入れないバージョンがあれば買ってみたいと思いましたね。
ですが、それ以外はザク並みに動くので満足しています。
これはすごい
(2008-09-18)
細部にわたり、現時点のバンダイの技術力を最大限注ぎ込んだ究極の一品。
ガンダム本体は、それまでのMGガンダムの工業製品的アプローチとは全く異なる、まるでVガンダムのようなラウンドシェイプのフォルムが美しいです。
ただし、プロポーションや顔の印象も激変したので、好みが分かれるところかもしれません。
いずれにしろ、アイテム数が増え、ユーザーの選択の幅が広がるのは、大変喜ばしいことです。
ボディは、シンプルな外観からは想像もつかないほど、全身可動部の塊です。
コア・ファイターのギミックも大変凝っており、コックピットの回転など、PGをも上回っています。
なお、ランディングギアは付いていませんが、専用の飾り台が付いています。
部品の成型色は、アニメのカラーリングを彷彿させるもので、胸部の青が明るく、大変キレイです。
ボディのフォルムとは対照的に、なぜかビームライフルとハイパーバズーカは、カトキ版バリバリの工業的なデザインで、大変かっこいいです。
またハイパーバズーカは、それまでのMGではグレー1色でしたが、初めて白とグレーの2色に色分けされ、色を塗らなくても見栄えが良くなっています。
組み立てに当たっては、繊細な部品や若干はめ込みがきつい部品があったりして、はめ込みの順番を間違えてしまった場合は、外す際に破損するおそれがありますので注意が必要ですが、全体的には驚くほどすいすいと簡単に組み立てられます。
これを素体として今後どんなバリエーション展開があるのか、あまり想像できないので楽しみです。
難点は、ゲルググVer2.0と並べる際に、装甲表面のディテールの量が違いすぎて違和感があるところでしょうか。(ただしこれは、ガンダムでなく、ゲルググの方に非があります。)
しかし例え多少の難点があったとしても、星5個は決して揺るぎません。
それほど素晴らしい出来です。
バンダイ様、ありがとう。
おすすめ度:
はやく、バリエーション出して!!
何年か前から、ガンプラに施されているスジ彫りが減ったなー、と思っていたら、気付いたらこんな感じの方向性になっていました。でも悪く無いです。むしろ好きかも。しかしバンダイもユーザーを空きさせない為に、あの手この手で大変ですね。これかも頑張って下さい。でもVer.2、この後ですね。いろいろ控えてますね。とりあえず2009年には、フルアーマー出て欲しいですね。100歩譲ってプロトタイプ。あ、でもGアーマーは出るんですよね。G-3だけは勘弁して下さい。自分で塗りますから。GM系も出ますよね。ちょっと、気が早いですがGMキャノンとか、MSVを充実させてほしいです。なんか、Ver.2のレヴューと言うよりバンダイへの要望になってしまいました。(汗)
好き嫌いが分かれる商品
95年に発売されたMGガンダムから5回目のリファインとなった最新作。可動、ギミックは最先端のものとなっている。
ただし、装甲の形状や筋彫りなどで情報量を増やすことで兵器としてのリアルさを求めたが今回は安彦版と言われるアニメーションの形状に近い。
その点では好き嫌いは分かれるかと思う。
野心的ギミックも満載であるが、塗装派には厄介に感じる点もあるかと思う。
このキットの真価は間もなく発表されるMG Gファイターにより発揮されると思われる
どう考えても、MGインパルスは練習台
初代らしさを残しつつ、現代の技術をフルに取り込んだかなりの出来です。
一年戦争好きなら、買って損はないです。
これがガンダム・・・
このガンダムは実は私にとって二号機です。一号機は、プラモデルと言っていいのかと迷うほどの食玩のやつでした。
このキットを買おうとした理由は、行きつけのプラモ屋でのウィンドウに外装がすべて外されたこのキットがすごいと思ったからでした。
いざ作ってみると、まず思ったことは、なんというか他のガンダムの白とは違うということでした。
そして、遂にできました。早速外装をはずしてみると、あの感動が再び・・・という感じでした。
しかし、ひとつだけ不満だったところをあげるとすれば、コアファイターを入れているためか、おなかが全然曲がらなかったところでした。コアファイターを入れないバージョンがあれば買ってみたいと思いましたね。
ですが、それ以外はザク並みに動くので満足しています。
これはすごい
細部にわたり、現時点のバンダイの技術力を最大限注ぎ込んだ究極の一品。
ガンダム本体は、それまでのMGガンダムの工業製品的アプローチとは全く異なる、まるでVガンダムのようなラウンドシェイプのフォルムが美しいです。
ただし、プロポーションや顔の印象も激変したので、好みが分かれるところかもしれません。
いずれにしろ、アイテム数が増え、ユーザーの選択の幅が広がるのは、大変喜ばしいことです。
ボディは、シンプルな外観からは想像もつかないほど、全身可動部の塊です。
コア・ファイターのギミックも大変凝っており、コックピットの回転など、PGをも上回っています。
なお、ランディングギアは付いていませんが、専用の飾り台が付いています。
部品の成型色は、アニメのカラーリングを彷彿させるもので、胸部の青が明るく、大変キレイです。
ボディのフォルムとは対照的に、なぜかビームライフルとハイパーバズーカは、カトキ版バリバリの工業的なデザインで、大変かっこいいです。
またハイパーバズーカは、それまでのMGではグレー1色でしたが、初めて白とグレーの2色に色分けされ、色を塗らなくても見栄えが良くなっています。
組み立てに当たっては、繊細な部品や若干はめ込みがきつい部品があったりして、はめ込みの順番を間違えてしまった場合は、外す際に破損するおそれがありますので注意が必要ですが、全体的には驚くほどすいすいと簡単に組み立てられます。
これを素体として今後どんなバリエーション展開があるのか、あまり想像できないので楽しみです。
難点は、ゲルググVer2.0と並べる際に、装甲表面のディテールの量が違いすぎて違和感があるところでしょうか。(ただしこれは、ガンダムでなく、ゲルググの方に非があります。)
しかし例え多少の難点があったとしても、星5個は決して揺るぎません。
それほど素晴らしい出来です。
バンダイ様、ありがとう。
