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アイテム詳細
Wonderful&Beautiful
レミオロメン/ ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:19573
価格:¥ 587
発売日:2007-12-12 /通常24時間以内に発送
レミオロメン/ ビクターエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:19573
価格:¥ 587
発売日:2007-12-12 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
良い!
(2008-02-29)
エーテル以降のレミオロメンは好きになれなかったんですが、これはいいですね!
曲作りに悩んで迷ってる感じが大好きです。
これをコバタケのせいにして嫌っている人は、もうレミオロメンの作るメロディー自体が合わない人だと思います。
コバタケからの脱却を図ろうと、もがいてる感じがヒシヒシ伝わってきます。
こっからバンドが大きく確変していきそうな予感。
ライブで聴いて欲しい。
(2008-02-15)
この曲、CDもいいですがライブもいいですよ。
藤巻さんの伸びやかな声には鳥肌が立ちました。
決して派手じゃないけど、深みのある暖かな曲。
レミオらしさを感じられる曲ですね。
最近のレミオの曲にはあまり凄みを感じることはなかったのですが、
この曲は違います。
これからのレミオロメンの活躍に更なる飛躍を期待します。
regress or progress
(2008-01-14)
売れたら変わったなんてよく言うけど、自分はそんなこと思ったことなかった。でも、レミオロメンは、そうだった。同じ場所で歌ってくれていたバンドが、届かないステージへ上がってしまったような気分。
それでも聴いてきた。「アイランド」や「茜空」でレミオロメンらしい魅力を確かに感じたから。そして「Wonderful&Beautiful」には驚かされた。サウンドや歌詞に初期のような迫力があるわけではないし、期待している3ピースロックとは違う。初期から聴いてる者からすれば、英語を使われることにも違和感はある。なのに何故か、懐かしい。スケールを広げた「ether(エーテル)」期と同じ感覚だ。これが新しいレミオロメンなら受け入れられるかもしれない。
歌うことを覚悟した藤巻亮太。レミオロメンは確かに変化している、それも素朴な雰囲気を取り戻しつつ。果たしてどう進化していくのか。次のアルバムが俄然楽しみになってきた。
二度目、三度目に化ける曲
(2008-01-09)
彼らのファンでずっと聴いてきました。
一度目に聴いたときは正直がっかりでした。
いまいち盛り上がる見せ場がないまま、終わっていったというか…
しかし二度目に聴いたときには全く印象が違いました。
彼らの繊細で日常感溢れるメロディーと歌詞がそこにはありました。
そして三度目。
もはや完全に虜にされて聴き入っている自分がいました。
一度しか聴いてない人、ぜひとも二度、三度と聴いてみてください。
この曲は・・・
(2008-01-06)
いいんじゃないんかな・・・粉雪よりも・・・確かに横文字っていうのが気に食わない人もいるだろうけど・・・前回の蛍/RANに比べれば断然こっちの方がいい、前回はRANしかいいのがなかった・・・といってもただ聴けるだけだけど・・・
おすすめ度:
良い!
エーテル以降のレミオロメンは好きになれなかったんですが、これはいいですね!
曲作りに悩んで迷ってる感じが大好きです。
これをコバタケのせいにして嫌っている人は、もうレミオロメンの作るメロディー自体が合わない人だと思います。
コバタケからの脱却を図ろうと、もがいてる感じがヒシヒシ伝わってきます。
こっからバンドが大きく確変していきそうな予感。
ライブで聴いて欲しい。
この曲、CDもいいですがライブもいいですよ。
藤巻さんの伸びやかな声には鳥肌が立ちました。
決して派手じゃないけど、深みのある暖かな曲。
レミオらしさを感じられる曲ですね。
最近のレミオの曲にはあまり凄みを感じることはなかったのですが、
この曲は違います。
これからのレミオロメンの活躍に更なる飛躍を期待します。
regress or progress
売れたら変わったなんてよく言うけど、自分はそんなこと思ったことなかった。でも、レミオロメンは、そうだった。同じ場所で歌ってくれていたバンドが、届かないステージへ上がってしまったような気分。
それでも聴いてきた。「アイランド」や「茜空」でレミオロメンらしい魅力を確かに感じたから。そして「Wonderful&Beautiful」には驚かされた。サウンドや歌詞に初期のような迫力があるわけではないし、期待している3ピースロックとは違う。初期から聴いてる者からすれば、英語を使われることにも違和感はある。なのに何故か、懐かしい。スケールを広げた「ether(エーテル)」期と同じ感覚だ。これが新しいレミオロメンなら受け入れられるかもしれない。
歌うことを覚悟した藤巻亮太。レミオロメンは確かに変化している、それも素朴な雰囲気を取り戻しつつ。果たしてどう進化していくのか。次のアルバムが俄然楽しみになってきた。
二度目、三度目に化ける曲
彼らのファンでずっと聴いてきました。
一度目に聴いたときは正直がっかりでした。
いまいち盛り上がる見せ場がないまま、終わっていったというか…
しかし二度目に聴いたときには全く印象が違いました。
彼らの繊細で日常感溢れるメロディーと歌詞がそこにはありました。
そして三度目。
もはや完全に虜にされて聴き入っている自分がいました。
一度しか聴いてない人、ぜひとも二度、三度と聴いてみてください。
この曲は・・・
いいんじゃないんかな・・・粉雪よりも・・・確かに横文字っていうのが気に食わない人もいるだろうけど・・・前回の蛍/RANに比べれば断然こっちの方がいい、前回はRANしかいいのがなかった・・・といってもただ聴けるだけだけど・・・
